宅建・行政書士・社会保険労務士の中では宅建の評価が高かった
桜の季節です。
この時期は新しいことを始めたいという気持ちになるものですね。
当サイトにも、これから、行政書士試験などの勉強を始めますという声がいくつか寄せられています。
今から勉強すれば、秋の本試験まで、じっくり勉強できますから、勉強を始めるのにちょうど良い季節です。
今日も、資格試験に合格した方から体験談をいただきましたから紹介します。
今日は、宅建・行政書士・社会保険労務士の資格を取って、一般企業の総務部で働いている方からの体験談です。
(ここから)
私は、今は、企業の総務部で働いています。中小企業なので、総務部といっても、人事、法務の仕事も兼ねているので、いろいろな仕事をしています。
私は、今会社に入る前は、営業の仕事をしていたのですが、営業は自分には向いていないことに気づき、総務の仕事を探して、今の会社に入社しました。
総務の求人は少数精鋭の募集になりがちですし、自分は総務の経験はないということもあって、採用される自信はありませんでした。
しかし、当時、宅建、行政書士、社会保険労務士の資格試験に合格していましたから、総務の仕事をしたいがために、資格の勉強を頑張ったということをアピールしました。
資格を3つも持っているのは、応募して方の中では、私だけだったため、目立ったということを後で上司に聞かされました。
なかでも、宅建の資格を持っている人は、珍しかったので、この人を採用しようということで。私が採用されたということでした。
資格よりも経験といわれていますが、資格を持っていることも有力なアピールの武器と名と思います。
私のようにひとつだけでなく・・・
この記事の続きは、宅建・宅地建物取引主任者試験勉強のワンポイント講座でごらんください。
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